Bento Japanese 語学学習アプリ
教育のためにデザインするだけでなく、自らつくっています。
Bento Japaneseは、Skydea自身が運営する語学学習プロダクトです。学習者が継続したくなる体験設計の難しさを、プロダクトオーナーとして知っています。
多くのEdTechが抱えるデザインの課題
コンテンツはある。カリキュラムも機能している。それでも学習者が離脱するのは、多くの場合デザインの問題です。わかりにくい操作性、勢いのつかないオンボーディング、長時間の使用に耐えないUI——継続率に直結する課題が、インターフェースの中に潜んでいます。
集客面では、さらに難しい課題があります。すでに複数のサービスを試して離脱した経験を持つユーザーに、「今度こそ続けられる」と感じてもらうこと。それはメッセージングとUXの両方で解かなければならない問いです。
私たちが提供すること
業界の内側からのプロダクト設計
Bento Japaneseを自分たちで設計・運営しているからこそ、コンテンツの粒度、進捗設計、習慣化の仕組み、バイリンガルUIの難しさを実体験として知っています。EdTechクライアントへの提案は、理論ではなく、自分たちが試行錯誤してきた設計判断の積み重ねから生まれます。
摩擦を減らし、勢いをつくるUX
自社ユーザーで検証してきた知見をもとに、学習継続率を高めるオンボーディング、レッスンUI、進捗の可視化を設計します。学習者が迷った瞬間、サービスは失われます。
懐疑的なユーザーを動かすマーケティングサイト
「また続かないかも」という懸念を持つユーザーに対して、信頼を積み上げながら登録へと誘導するサイトを構築します。コピーとUXの両面からコンバージョンを設計します。
バイリンガルインターフェースとコンテンツ
語学学習プロダクトでは、UIそのものが学習体験の一部です。ネイティブにも学習者にも違和感のない、日英バイリンガルのインターフェースを設計します。
制作実績
制作実績一覧
よいコンテンツは、よい設計があってはじめて届く。私たちはその両方をつくります。
よくあるご質問
制作サービス内容や規模によって異なりますが、概ね40万円~1億円の範囲で承っております。お客様のご要望やご予算に応じて、最適なプランをご提案いたします。まずはお気軽にご相談ください。
デザインに関するお悩みはSKYDEAにお任せください👋
当社では、お客様の商品・サービスがより魅力的に伝わることを意識したHP制作やアプリ開発などを行っております。コーポレートサイト、ブランドサイトなどのHP制作はもちろん、アプリのUI/UX・プロダクトデザインも承ります。UI/UXデザインやアプリ開発のお悩みからWEB制作に関するちょっとした疑問まで、ぜひお気軽にご相談ください。
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