ユーザーが使えるもの
本番のコードをWebで公開します。会員登録も実際に動きます。4週間の終わりには、顧客に見せられる状態のプロダクトをお渡しします。
フリーランス3人ではなく、ひとつのチーム
デザイナー・開発・ブランドがそれぞれ別の前提で動くと、要件は少しずつ膨らんでいきがちです。私たちはひとつのチームとして、方針をそろえながら進めます。
計画できる価格
150万円から。金額は着手前に書面で確定します。半分を前金、残りを完了時にお支払いいただきます。時間単価での請求はありません。
信頼されるブランド
名前、マーク、これから成長しても使い続けられる見た目。ユーザーは、ごく短い時間で信頼できるかどうかを判断すると言われています。仮のロゴのままでは、その数秒で離れてしまうこともあります。
すべて、あなたのもの
コード、ファイル、アカウント、ドキュメント。5週目の初日には、すべてがあなたのものになります。契約による縛りも、継続課金もありません。
速さはAI、判断は人
デザイン、コード、コピーにAIを活用しています。4週間で仕上げられる理由のひとつです。方向づけと最終確認は必ず人が行いますので、コードが読めない方にも安心してお任せいただけるようにしています。
最初からグローバル目線
Skydeaは英語を第一言語とするチームです。日本語と英語の両方でプロダクトを設計しますので、海外展開を後から考えるのではなく、最初から視野に入れておけます。UIの文言も、ブランドの伝わり方も、どちらの市場でも自然に受け取ってもらえる形を目指して整えていきます。
4週間でやること
Week 1
ディスカバリー
何をつくるか、誰のためか、何ができれば十分か。画面を描き始める前に、要件とユーザーフローを固めます。

Week 2
ブランド
名前、マーク、ビジュアルの土台をつくります。今だけでなく、この先も使い続けられる形に。プロダクト、サイト、資料にそのまま展開できます。

Week 3
プロダクトデザイン
フローと画面、そしてまだ形のないものを説明できるプロトタイプ。重要な判断は、必ず一緒に決めていきます。

Week 4
開発とローンチ
本番のコードを公開します。AIを活用しつつ、エンジニアが必ずレビュー。ドキュメントを添えて、すべてお渡しします。

私たちも、同じところから始めました
- Bento Japanese ユーザー
- 2,000+ Bento Japanese ユーザー
- Creative Tokyo 会員
- 6,000+ Creative Tokyo 会員
- 年の実績
- 8+ 年の実績
リモートチーム。EST時間帯。英語と日本語。
お客様の声
私たちは結果に満足しています。視覚的に魅力的でありながらも多機能でユーザーフレンドリーなサイトを受け取り、ランディングページを簡単に作成し、Ship&coアプリを効果的に紹介できるようになりました。Skydeaチームの素晴らしい仕事に心から感謝します。
私たちの東京ポートフォリオのウェブサイトが立ち上げ以来、順調に成長していることを嬉しく思います。トラフィックは一貫して上昇しており、ほぼ訪問者がいない状態から月間3万ビューにまで増加しました。私たちはさらに高い目標を目指しています。
これほど違和感なく、自分たちを表現できたのは初めてです。
ANYTIMESのUXUIチームとして、設計からコーディングまで、細かな部分までコミュニケーションを取りながら、信頼してお願いすることができました。迅速且つ柔軟でスムーズなご対応で、WEBサイトのUXUI&SEOの大幅改善はもちろんのこと、細かなデザイン対応も安心してご依頼できました。そして、SEO改善の効果も数ヶ月で右肩上がりで既に出てきております。今後とも、引き続き、宜しくお願いいたします!
Skydeaは、一緒に仕事をする夢のチームでした。私たちは、新しいカフェ、ショップ、イベントスペースのためのウェブサイトを構築するためにSkydeaのサービスを利用しました。ビジネスの多くの要素がまだ固定されておらず、ウェブサイト全体の開発に遅れが生じましたが、彼らは全プロセスを通じて忍耐強く、理解を示し、私たちのウェブサイトに対するすべての希望を実行してくれました。Skydeaは、迅速に、そして何よりも素晴らしい精神で、あなたが望む通りのウェブサイトを実現する方法を見つけ出します。
150万円から
含まれるもの
- ディスカバリーと要件定義
- ベーシックブランディング
- プロダクトデザイン:フローと画面
- 構築・公開済みのMVP
- ホスティングのセットアップ
- ドキュメントと、コード・ファイル・アカウントの完全な所有権
費用が上がる要因
金額を左右するのは、工数よりも機能の複雑さです。影響が大きいものから順に挙げます。
- ログインとユーザー権限。特にユーザー種別が複数ある場合
- 決済など、お金に関わる機能
- 既製のサービスではなく、独自に構築するバックエンド
- 自社でコントロールできない外部ツールとの連携
- Webに加えて、iOSやAndroidのネイティブアプリ
- 医療・金融など、規制のあるデータの取り扱い
- 本格的なブランドブック
成果物ごとのフィードバックは、通常3回までとしています。判断の軸がぶれにくくなり、進行もスムーズになりやすいためです。
アイデアからMVPへ、どう進めるか
MVPとは、実際のユーザーが中心となる体験をひと通り試せて、そのアイデアが通用するかを確かめられる、最小限のプロダクトです。すべてを中途半端につくることではありません。学ぶために必要な分だけをつくります。
つくり始める前に、四つをはっきりさせます。誰のためのものか、どんな課題を解くのか、何をもって成功とするのか、いちばんリスクの高い仮説はどれか。ここが曖昧なままだと、画面をいくら増やしても前に進みにくくなります。
Skydeaは、アイデアから公開済みのMVPまでを4週間で形にします。戦略、ブランド、デザイン、開発までを一貫して、150万円から。つくる範囲は固定です。完了時には、すべてがあなたのものになります。



